プロミスで審査をするなら見ておきたい

<<銀行カードローンを選ぶなら『プロミス』がオススメ>>

◎業界最低水準の低金利!銀行カードローンの中でもトップクラス!
◎申し込みは年齢満20歳~65歳
◎原則として安定収入があればOK!

数ある銀行カードローンの中で、今一番人気なのが『プロミス』。

<<プロミスが人気の5つの理由>>

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理由① 銀行口座開設不要

理由② 審査時間が短く最短即日可能

理由③ 300万円以下の融資は収入証明書不要

理由④ おまとめローン・借り換えローンにも対応

理由⑤ 提携ATMは全国でなんと93,000台以上!

  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • セブン銀行
  • ローソン
  • イオン銀行
  • ゆうちょ銀行
  • Enet
  • 西日本シティ銀行

これらのATMが終日無料でご利用頂けます。
一般的に消費者金融の提携ATM手数料は高いので、利用者の負担感が大きい・・
その点、「プロミス」なら《ATM手数料無料》でその上《利便性も最高》水準。

◎銀行カードローンを選ぶなら、『プロミス」をおすすめします。

「プロミス」をオススメするポイントをもっと詳しくご説明しましょう。

<<プロミス 5つのポイント>>

ポイント① 金利は年利《3.0%~17.8%》業界最低水準。

一番ご利用が多い100万円未満での利率は《12.0%~17.8%》!
使いやすい100万円コースでは年利《9.0%~14.8%》!

100万円以上から下限金利は《10%未満》となり、ご利用額が高くなるにつれて金利は低く。
最高限度額800万円ではなんと金利《3.0%~4.8%》!

ポイント② おまとめローン・借り換えローン対応!限度額最高800万円まで!

一般的なカードローンの限度額は300万~500万。
ですが、プロミスなら《800万円》まで可能!
この「低金利プラス高額限度額」は、複数の借入をまとめたり借り換えするのに大変有利です。
これも総量規制対象外だからなせるワザです。

ポイント
③ 300万円以下なら所得証明不要!(会社経営者・個人事業主除く)

限度額300万円以下なら所得証明不要で審査可能!
100万以下なら不要な銀行は他にもありますが、
300万限度というのは「プロミス」だけ。
書類準備の手間がかからずとても便利。

ポイント④ 限度額内で繰り返し借入が可能!

おまとめ中でも限度額内なら繰り返し借入できる《リボ契約》。
これは断然便利で使いやすい。
*消費者金融等では追加借入はできません。

ポイント⑤ 全国の提携ATM手数料が《0円》!

「プロミス」なら全国にある提携のATM手数料《0円》!

  • 三井住友銀行
  • セブン銀行
  • ゆうちょ銀行
  • ローソン
  • Enet
  • イオン銀行ATM

など、全国にある各ATMから借入・返済がいつでも可能、しかも手数料無料!

特にリボ契約の場合、借入と返済を繰り返し行うと、意外とATMの手数料が掛かるもの・・。
1回の手数料が105円としても、何度も出金入金をすると、
次回返済時には利息+ATM手数料が予想以上に負担になってしまい、
これでは元金返済が少なくなってしまうケースも・・。

「プロミス」で賢く節約しましょう。

ポイント⑥ 最短で即日審査が可能!

「プロミス」は最短で《即日審査可能》です。
銀行カードローンで心配な、審査と融資のスピードについても心配ご無用です。

◎業界最低水準の金利
◎申込み審査スピード
◎ATM手数料が無料

カードローンを選ぶなら「プロミス」で決まりです。

カードローンは無利息期間がある消費者金融や銀行がお得です!

カードローンを利用する時にどうしても気になってしまうのは、やはり利息だと思います。

少しでもこの利息が低いところから借入れを行うに越したことはありませんが、契約から一定期間の無利息期間があるカードローンを利用すると、その期間中に返済できれば全く利息を支払う必要はありません。その期間を過ぎてしまった場合でも、その発生する利息は超過した日数分だけです。

利息の図

(30日間無利息の場合)

この無利息期間のあるカードローンを利用して、少しでも利息を抑えたキャッシングを行ってください。

◇無利息期間のある消費者金融

主な消費者金融では、プロミス、アコム、アイフル、そしてノーローンがこの無利息期間を実施しています。

アコムとアイフルでは、契約から30日間無利息になります。プロミスでも30日間無利息になりますが、多少前の2社とは多少違って、実際に借入れを行った日から無利息期間が発生します。
契約と同時に借入れを行わなかった場合でも、アコムやアイフルでは契約から30日で無利息期間が終わってしまいますが、プロミスではそのようなことはありません。

プロミスの無利息

プロミスとアコムでは、この無利息期間を利用する為の条件があります。
プロミスでは2つの条件があり、1つはメールアドレスの登録、そしてもう1つは明細書をWEB明細に切換えることです。実際に借入れを行う前にこの2つを行っておかないと無利息期間は発生しないので、注意してください。アコムでは、返済周期を35日にすることが条件です。

ノーローンでは、契約から7日間が無利息期間です。上の3社と比べると短く感じてしまうかも知れませんが、この無利息期間が何度でも発生するのが特徴です。ノーローンは借入れを完済をすると、その次の月以降の最初の借入れ時に、また7日間無利息になるのです。
一度の無利息期間こそ短いですが、何度も利用する人にとっては一番お得な無利息サービスになるかも知れません。

◇銀行カードローンでも無利息期間があります

新生銀行のレイクには、消費者金融と同様の無利息期間があります。
レイクはご存知のように元は消費者金融ですが、現在では新生銀行のカードローンの商品名になっています。

レイクの無利息

このレイクでは、契約をした後の借入れ額が5万円以下の場合、180日間も無利息になります。5万円を超える場合でも30日間無利息になるので、消費者金融の無利息サービスに全く引けをとりません。

また、ネットバンクの楽天銀行でも無利息サービスを行っています。
この楽天銀行の無利息期間を利用するには条件があり、1つはカードローンの申込みと同時に楽天銀行の口座を開設することです。既に口座を持っている場合は残念ながら、無利息期間サービスの対象外です。そして、その口座をカードローンの支払い用口座として登録することが2つ目の条件になります。

さらに銀行系のカードローンの場合は、総量規制の対象外になっていることから年収の3分の1以上の借り入れが可能です。詳しくはこちらの総量規制対象外のカードローンについてのサイトを参考にしてみてください。

◇無利息期間を利用する場合の注意点

利用するカードローンによっては、無利息期間中に最初の返済日を迎えることがあります。
この日に支払いが行えないと、その時点で無利息期間は終了し、更に延滞した日数分の金利、及び遅延損害金が発生してしまいます。

特にレイクの180日間無利息を利用した場合、その期間中に何度も返済日がありますが、一度でも遅延をすると、その時点で無利息期間は終わってしまいます。

無利息期間中は全く返済を行わなくていいという訳ではないので、返済日には注意してください。

キャッシングで借りれる額に関わる2つの要素

キャッシングには、借入限度額と呼ばれるものがあります。その名前の通り、借りる事ができる限界を示します。例えば借入限度額が、40万円と設定されているとします。その場合は、30万円台などで借りる事は可能なのです。もちろん数万円での借り入れなどもできます。

ところが41万円や50万円などで借りるのは、不可能になるのですね。あくまでも限界値が40万と設定されているからです。ところで上記のような限界額は、審査によって決定される事になります。

限度額の決まる審査方法

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キャッシングの申し込みをすれば、まず間違い無く審査を受ける事になりますが、その時の状況によって借りる事ができる上限も変わってくる訳です。では借入限度額は何に左右されるかと言うと、まずは所得額ですね。基本的にはその数字が大きな方が、借りれる金額は高めになる傾向があります。

例えば年間の収入が200万の方ですと、限度額は30万円になっているとします。それに対して年間の収入が400万ですと、50万などの具合です。つまり現在の所得が大きい方が、それだけ借入限度額も高めに設定される訳ですね。ですので給料のアップが生じた時には、キャッシングの会社に一報してみるのも良いでしょう。

それがきっかけで、より多くの金額を借りれる可能性もあるからです。それともう1つ大きなポイントが、キャッシングの会社で借りた実績なのですね。基本的に実績が大きな方が、それだけ大きな金額を借りれる傾向があります。

例えばAさんの場合は、キャッシングを利用している頻度が比較的多いとします。3ヶ月に1回くらいの頻度で借りていて、必ず完済をしているとします。それに対してBさんの場合は利用頻度が少なく、滞納が見られたとしましょう。

AさんとBさんを比べると、Aさんの方が利用限度額も高めになるのですね。ですので限度額を高くしたいと思うならば、実績を積み上げていくのも大切です。

カードローンはなぜ広まったのか

いま個人向けキャッシングの主流となっているのがカードローンです。このカードローンは比較的新しいキャッシングの形態であり、フリーキャッシングの進化した形です。通常のキャッシングで不便だった点を解消したものがカードローンなのです。

カードローン以前のキャッシング

カードローンが登場する以前のキャッシングは、毎回いくらという金額を審査を受けて借りるという形態でした。お金を借りるたびに審査が必要なので時間も手間もかかり不便だったのです。

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そのために多めに借りておくと余分に金利がかかり、こまめに借りると時間と手間が借り手・貸し手の両方に負担となるという欠点があったのです。さらに一度お金を借りているとそれを返済し終えるまで次にお金を借りることができないというところも多く、不便な点が多々ありました。

カードローンの登場

これらの欠点を解消するために登場したのがカードローンでした。カードローンは、100万円なら100万円という枠を審査して利用者に与えます。利用者は100万円を限度にして好きな金額をいつでもいくらでも借りることができます。

最初に審査を済ませれば、お金を借りるたびに審査をする必要もなく、過不足ない金額を好きなときに借りられる。返済も追加借り入れも限度額の範囲内であれば自由。この便利さによってカードローンは一気に広まったのです。

銀行の参入

消費者金融や信販会社がいちはやくカードローンの利用を開始したのに対し、銀行の参入は遅れ気味でしたが、その好況ぶりを目にして銀行カードローンの参入も進んできました。銀行ということで審査が厳格であったり、手続きが遅いという欠点がなかったわけではないですが、現在ではそういった部分も改善され、利便性も消費差金融のカードローンに匹敵するものが現れてきています。

そもそも銀行はバブル崩壊後の苦境にあった消費者金融を買収、または提携してカードローンのノウハウを取り込んでおり、現在では多くの消費者金融が銀行の傘下に入っています。

消費者金融のメリットは利便性です

現在では各金融機関からさまざまなキャッシングサービスが提供されています。銀行から提供されているキャッシングに消費者金融から提供されているキャッシング、そして信販系会社から提供されているキャッシングなどさまざまです。これらのキャッシングのなかでいちばん利用しやすキャッシングサービスは消費者金融から提供されているものだと言えるでしよう。

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お金が必要なときというのはできるだけ早く借りたいものです。可能であれば即日融資をうけたいものです。

銀行から提供されているキャッシングの場合、まず申し込みをしても審査に時間がかかるため即日融資を受けるのは不可能です。信販系会社のキャッシングはクレジットカードを持っていなければ融資は受けられません。

クレジットカードを新規に申し込むとこれにもまた審査に時間がかかってしまうので即日融資は無理なのです。その点、消費者金融のキャッシングであれぱ条件をクリアさえすることができれば即日融資も可能なのです。

消費者金融のキャッシングの利点は非正規雇用者でも審査が通れば融資を受けられるという点にもあります。申し込みもインターネットを利用してできますので店舗窓口に行くことも自動契約機の置いてある無人店舗に行くことも必要ありません。パソコン以外にもスマートフォンからでも申し込みができますのでとても手軽に申し込みができます。

消費者金の融場合は審査もとても迅速で早い場合は数十分で結果が判ります。申し込み手続きから審査、そして正式契約がお昼頃まで済ますことができれば、その日の午後には指定した口座に即日融資をうけることもできます。消費者金融のキャッシングのメリットはこのような利便性の高さにあるのです。